Synix Oncology

SEMINAR

オンコロジー関連

■セミナーご来場の御礼■
サイニクス/Kantar Health 共催
The 10th キャンサー・インサイト セミナー

2015年7月23日に東京で開催致しました『The 10th キャンサー・インサイト セミナー』は、多数の皆様にご来場いただき盛況のうちに終えることができました。ご参加くださった皆様、誠にありがとうございました。

『The 10th キャンサー・インサイト セミナー』は下記の要領で開催しました。

日時

2015年7月23日(木)    13:00~17:00 (受付12:30~)

会場

三菱ビル コンファレンススクエア エムプラス「グランド」 (地図)
(東京都千代田区丸の内2-5-2 三菱ビル10階  TEL 03-3282-7777)

対象学会

ASCO(米国臨床腫瘍学会)をはじめとする学会最新情報
(オンコロジー領域全般に関するQ&Aセッションを40分程度ご用意しております。)

トピック
  Emerging Immunotherapies
  免疫療法において新たに試験発表されたがん種 (胃がん、肝細胞がん、頭頸部がん等)、新規MoA: Phase I/ IIを含めた、PD-1/ PD-L1以外のチェックポイント阻害剤(B7H3, KIR, LAG-3, CD-137, OX-40…)やCART療法の開発動向、等
  肺がん
  PD-1/PD-L1 (nivolumab, pembrolizumab, atezolizumab等)やT790変異 (rociletinib, AZD9291等)に関する試験と今後の治療パラダイムの変化を検討
  乳がん
  HR+、HER2+、トリプルネガティブに関する試験(CDK/ PI3K/ PARP/ アンドロゲン受容体結合阻害剤など)、等
  メラノーマ
  COMB-d試験、coBRIM試験、CheckMate 067試験、KEYNOTE-006試験等(dabrafenib, trametinib, cobimetinib, vemurafenib等)の発表データ検討や、BRAF野生型・変異型における今後の治療パラダイムの検討、等
  多発性骨髄腫
  ENDEAVOR試験、ASPIRE試験、ELOQUENT試験、MMY2002 study等の(carfilzomib, elotuzumab, daratumumab等)発表データのインパクトを検討
  慢性リンパ性白血病
  HELIOS試験(ibrutinib)、NIAGARA試験(idelalisib)、COMPLEMENT-2試験(ofatumumab)などの発表データ検討、等
これらの発表データが今後の市場にどう影響を与えてゆくのか、クロストライアル分析を含めてマーケットの観点から講演いたします。
演者

Kantar Health Oncology Specialists
※ 同時通訳をご用意しております。 

参加料

54,000 円(税込)

申込締切り

定員(80名)になり次第、締切らせて頂きます
(参加者は医薬品およびバイオ企業従事者とさせていただきます。)

お問い合わせ

サイニクス株式会社(担当:鯨井)
電話:03-6280-8160   E-Mail:market.assessment@synix.co.jp

サイニクス株式会社は、Kantar Healthのパートナー企業であり、日本におけるCancerMPact®、CancerLandscape™、Epi Database®およびForecast Architect®の総代理店として製品の販売・サポートを行っています。

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