Synix Oncology

SEMINAR

オンコロジー関連

■セミナー開催報告・ご来場の御礼■
2019年2月28日開催 ユーザー様限定・参加費無料
『Treatment Architecture Japan 2018 年調査版ハイライトセミナー ~ 日本の最新がん治療動向から展望まで ~』

2019年2月28日(木)13:30より、CancerMPact-Treatment Architecture Japan 契約企業様を限定対象に、『Treatment Architecture Japan 2018年調査版 ハイライトセミナー 』を開催いたしました(CancerMPactとは⇒⇒https://synix.co.jp/subscription/cancermpact)。

日時

2019年2月28日(木)13:30 ~17:30 (受付13:00~)

参加費

無料

※Treatment Architecture Japan 契約企業様を限定対象とした無料セミナーです
(Treatment Architecture Japanとは⇒⇒https://synix.co.jp/subscription/cancermpact

トピック

2018年末、2018年に調査を実施した全26がん種のTreatment Architecture Japan 2018年版レポートの発刊が完了しました。本セミナーでは、最新調査結果のハイライトとして、米国カンターヘルスおよびサイニクスが26がん種の中から特に注目する6がん種を厳選し、レジメンシェア(ライン別 / バイオマーカー別 / 組織タイプ別)の経年での変化や、欧米との治療体系の比較、またがん種ごとの注目ポイントや今後の展望についてご紹介いたしました。

●非小細胞肺がん(NSCLC)
 :各バイオマーカーの検査状況やPD-L1、ALK、EGFR変異別の治療動向と開発動向 
●多発性骨髄腫(MM)
  :3剤併用の浸透と新規MoAの開発動向
●肝細胞がん(HCC)
  :Stivarga、Lenvima承認で変化する薬剤選択、TACE治療の現状、注目の免疫チェックポイント開発動向
●急性骨髄性白血病 (AML)
  :Fit / Unfit別の治療動向を日米欧で比較、分子標的薬の開発動向 
●前立腺がん(Prostate Cancer)
  :転移性および非転移性のホルモン感受性前立腺がんと去勢抵抗性前立腺がんにおける治療動向と開発動向 
●乳がん(Breast Cancer)
  :HER2/HRステータス別での治療動向と開発動向

スピーカー

Kantar Health – Oncology Specialists

・Dr. Linda Zhao
・Dr. Len Kusdra

セミナーの様子

演者:Dr. Linda Zhao
(Director, Clinical and Scientific Assessment, Kantar Health)

 

演者:Dr. Len Kusdra
(Associate Consultant, Oncology and Specialty Therapeutics, Kantar Health)

会場の様子:
定員を上回るお申込み、ご参加をいただきました。また、Q&Aセッションではより活発にご質問をいただきました。

 

 

参加企業数・参加人数

18社・78名

※お申込み多数につき定員を拡大し、より多くの方にご参加いただきました

会場

研究社英語センタービル 地下2階 大会議室

お問い合わせ

サイニクス株式会社
電話:03-6280-8160
E-Mail:oncology@synix.co.jp

              サイニクス株式会社は、Kantar Health社(米国)のパートナー企業であり、日本におけるCancerMPact®、CancerLandscape™、Epi Database®およびForecast Architect®の総代理店として製品の販売・サポートを行っています。

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