Synix Oncology

SEMINAR

オンコロジー関連 Webinar

■ウェビナー開催報告・ご参加の御礼■
Treatment Architecture Japan 2020年調査版ハイライトセミナー

Treatment Architecture Japanのご契約企業様限定対象とした『Treatment Architecture Japan 2020年調査版ハイライトセミナー』(Seminar: Treatment Architecture Japan 2020 Key Highlights)をオンラインで開催いたしました。

本ウェビナーでは、2020年に調査を実施した全27がん種のTreatment Architecture Japan 2020年 最新調査結果のハイライトとして、Kantar, Health Divisionおよびサイニクスが特に注目するがん種を取り上げ、レジメンシェア(ライン別/バイオマーカー別/組織タイプ別)の経年での変化や、欧米との治療体系の比較、またがん種ごとの注目ポイントや今後の展望についてご紹介いたしました。

なお、本ウェビナーはご契約企業様限定対象にオンデマンド配信を行っております。詳しくは弊社からご案内のメール(対象者宛のみ送付)をご覧いただくか、弊社宛にお問い合わせください。

日時

2021年3月10日(水)13:00 ~15:05
2021年3月11日(木)13:00 ~15:00
※2日間開催。1日目と2日目ではトピックが異なります

会場・参加費

オンライン・無料

参加企業数・参加人数

20社以上・145名

対象

CancerMPact® – Treatment Architecture Japanを日本国内でご契約頂いている製薬企業の皆様限定
(Note: This seminar is for Treatment Architecture subscribers only)

 

●Treatment Architecture Japanとは ⇒⇒ https://synix.co.jp/subscription/cancermpact

トピック

多発性骨髄腫(Multiple Myeloma)
ダラザレックス承認後、変化する3剤併用の薬剤選択。BCMAを標的としたCAR-T療法およびその他抗体療法の開発

 

急性骨髄性白血病 (Acute Myeloid Leukemia)
変化するAML治療、FLT3阻害剤の浸透状況を日米欧比較

 

乳がん(Breast Cancer)
CDK4/6阻害剤の登場で変化するHR陽性乳がんの1次治療。TNBCに新たな治療選択肢、免疫チェックポイント阻害剤、PARP阻害剤の浸透状況は?

 

卵巣がん(Ovarian Cancer)
PARP阻害剤の登場で変化する卵巣がんの治療動向を日米欧比較

 

非小細胞肺がん(Non-Small Cell Lung Cancer)
最新の免疫チェックポイント阻害剤の使用動向。変化するEGFR陽性、ALK陽性の1次治療から見える後期ラインのアンメットメディカルニーズ

 

肝細胞がん(Hepatocellular Carcinoma)
分子標的薬と免疫チェックポイント阻害剤で変化する肝細胞がんの治療戦略

 

免疫チェックポイント阻害剤/細胞療法の開発動向(Immune Checkpoint Inhibitors & Cell Therapy)


※トピックの順序は講演順序ではございません

スピーカー

Kantar, Health Division – Oncology Specialists

※今回のプレゼンテーションは英語にて行いました(同時通訳はご用意しておりません)

お問い合わせ

本セミナーに関するお問い合わせは以下よりお願いいたします

              サイニクス株式会社は、Kantar Health社(米国)のパートナー企業であり、日本におけるCancerMPact®、CancerLandscape™、Epi Database®およびForecast Architect®の総代理店として製品の販売・サポートを行っています。

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