受付開始!オンコロジースペシャリストが解説『オンコロジー領域の薬剤開発と治療展望』(セミナー)

弊社サイニクスでは、来る2024年7月30日、31日に本年で19回目となる『最新のオンコロジー学会からみる薬剤開発と治療展望 -Evolving Trends in Oncology』を開催いたっします。米国癌治療学会(ASCO)、欧州臨床腫瘍学会(ESMO)、米国癌学会(AACR)など、最新のオンコロジー学会の発表内容を踏まえ、薬剤開発への影響や・・・・(続きを読む)
弊社サイニクスでは、来る2024年7月30日、31日に本年で19回目となる『最新のオンコロジー学会からみる薬剤開発と治療展望 -Evolving Trends in Oncology』を開催いたっします。米国癌治療学会(ASCO)、欧州臨床腫瘍学会(ESMO)、米国癌学会(AACR)など、最新のオンコロジー学会の発表内容を踏まえ、薬剤開発への影響や・・・・(続きを読む)

受付開始!3日間で学ぶ「売上予測の基礎から応用 」~プライマリー領域&オンコロジー領域を網羅!!(セミナー)

弊社サイニクスでは5月に「売上予測の基礎から応用 2023」(無料セミナー)を開催いたします。実際にExcelモデルを用いて患者数ベースの売り上げ予測をStep by Stepでご紹介します。患者数予測、トレンド予測、新薬の浸透・影響分析など明日から実践に役立つ内容・・・(続きを読む)
弊社サイニクスでは5月に「売上予測の基礎から応用 2023」(無料セミナー)を開催いたします。実際にExcelモデルを用いて患者数ベースの売り上げ予測をStep by Stepでご紹介します。患者数予測、トレンド予測、新薬の浸透・影響分析など明日から実践に役立つ内容・・・(続きを読む)

アミロイドーシス、ポンぺ病などの希少疾患を新たに提供開始 ~ 売上予測や開発企画などで必要な疫学患者数データを収載『Epi Database🄬』より

疫学統計データベース『Epi Database🄬』(エピ・データベース)でご提供しているアミロイドーシス(Amyloidosis)のデータについてご紹介。繊維状の不溶性蛋白質であるアミロイドが心臓、腎臓、肝臓、脾臓、神経系や消化管等の・・・(続きを読む)
疫学統計データベース『Epi Database🄬』(エピ・データベース)でご提供しているアミロイドーシス(Amyloidosis)のデータについてご紹介。繊維状の不溶性蛋白質であるアミロイドが心臓、腎臓、肝臓、脾臓、神経系や消化管等の・・・(続きを読む)

講演動画公開のご紹介:「がん研究におけるビッグデータとデータ連携の展望(2/19)」セミナー ~ 厚生労働省 科学研究費補助金 がん対策推進総合研究事業における活動報告

弊社サイニクスが2017年より三期にわたり一員として活動している厚生労働省科学研究費がん政策研究事業「がん統計を活用した、諸外国とのデータ比較に基づく日本のがん対策の評価のための研究」松田班は、製薬企業担当者を限定対象とし「がん研究におけるビッグデータとデータ連携の展望」をテーマにセミナー(勉強・調査会)を開催・・・(続きを読む)
弊社サイニクスが2017年より三期にわたり一員として活動している厚生労働省科学研究費がん政策研究事業「がん統計を活用した、諸外国とのデータ比較に基づく日本のがん対策の評価のための研究」松田班は、製薬企業担当者を限定対象とし「がん研究におけるビッグデータとデータ連携の展望」をテーマにセミナー(勉強・調査会)を開催・・・(続きを読む)

1疾患・1領域からご提供可能19領域、220疾患を網羅!! 医薬品市場評価に欠かせない疫学データ

売上予測、開発の優先順位付け、マーケティング戦略の基礎データとして、医薬品市場評価に欠かせない「患者数」データ。サイニクスでは、20年以上の医薬品業界における患者数分析の経験をもとに・・・(続きを読む)
売上予測、開発の優先順位付け、マーケティング戦略の基礎データとして、医薬品市場評価に欠かせない「患者数」データ。サイニクスでは、20年以上の医薬品業界における患者数分析の経験をもとに・・・(続きを読む)

日本医師会・日本がん登録協議会主催 シンポジウム(2/18開催)への寄付について ~ 弊社サイニクスとがん登録との20年を超える繋がり

弊社サイニクスはこの度、2024年2月18日(日)に国立がん研究センターにて開催された日本医師会・日本がん登録協議会(JACR)共催シンポジウム「がん登録の社会への貢献」に対し、会の盛会と日本におけるがん登録の発展を微力ながら応援させていただくべく寄付をさせていただきました。(続きを読む)
弊社サイニクスはこの度、2024年2月18日(日)に国立がん研究センターにて開催された日本医師会・日本がん登録協議会(JACR)共催シンポジウム「がん登録の社会への貢献」に対し、会の盛会と日本におけるがん登録の発展を微力ながら応援させていただくべく寄付をさせていただきました。(続きを読む)

急性心筋梗塞の種類と提供データ ~ 売上予測や開発企画などで必要な疫学患者数データを収載『Epi Database🄬』より

疫学統計データベース『Epi Database🄬』(エピ・データベース)でご提供している急性心筋梗塞の種類と提供データについてのご紹介。血栓によって突然冠動脈の流れが悪くなる重症な狭心症を・・・(続きを読む)
疫学統計データベース『Epi Database🄬』(エピ・データベース)でご提供している急性心筋梗塞の種類と提供データについてのご紹介。血栓によって突然冠動脈の流れが悪くなる重症な狭心症を・・・(続きを読む)

ダイアリー調査による詳細な治療実態を適応症別にご提供『Oncology Market Tracker』~ CancerMPact🄬 5つ目の新モジュールご提供開始のご案内

オンコロジー総合データベース『CancerMPact®』の5つ目の新モジュール『Oncology Market Tracker』が誕生します。このモジュールでは、ダイアリー調査による詳細な治療実態を適応症別にご提供し・・・(続きを読む)
オンコロジー総合データベース『CancerMPact®』の5つ目の新モジュール『Oncology Market Tracker』が誕生します。このモジュールでは、ダイアリー調査による詳細な治療実態を適応症別にご提供し・・・(続きを読む)

「胆道がん」の治療動向・開発動向・疫学データ 追加! ~ オンコロジー総合データベース『CancerMPact🄬(キャンサーインパクト)』

オンコロジー総合データベース『CancerMPact(キャンサーインパクト)』ににおいて、胆道がんの治療動向・開発動向・疫学データを新たに追加します。近年、転移性胆道がんの1次治療ではS-1等従来の化学療法に加え、2022年以降は免疫チェックポイント阻害剤が治療選択肢に加わり重要な役割を担っています。またFGFR2融合遺伝子陽性の胆道がんは・・・(続きを読む)
オンコロジー総合データベース『CancerMPact(キャンサーインパクト)』ににおいて、胆道がんの治療動向・開発動向・疫学データを新たに追加します。近年、転移性胆道がんの1次治療ではS-1等従来の化学療法に加え、2022年以降は免疫チェックポイント阻害剤が治療選択肢に加わり重要な役割を担っています。またFGFR2融合遺伝子陽性の胆道がんは・・・(続きを読む)

サイニクス執筆論文が公開に!『医療情報収集・提供の仕組みの国際比較』~ 厚生労働省 科学研究費補助金 がん対策推進総合研究事業における活動より

2019年から国立がん研究センターでは、「全国がん登録 情報提供の窓口」を開設し、全国がん登録情報の利用申請を受け付けており、今後当該情報の利活用はさらに進むことが予想される。そこで、・・・(続きを読む)
2019年から国立がん研究センターでは、「全国がん登録 情報提供の窓口」を開設し、全国がん登録情報の利用申請を受け付けており、今後当該情報の利活用はさらに進むことが予想される。そこで、・・・(続きを読む)